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2012年5月4日(金) イギリス その5 ボートン・オン・ザ・ウォーターBourton on the Water

トイレ休憩もかねて、小さなファストフードの店に・・・
珈琲1.9£(250円)を飲みながら、タバコを一服。新しい街に行くときは、必ず、方位計を持参します。
2010年、スペイン巡礼のとき、牛追い祭りで有名なパンプローナの街中で迷子になりました。建物がどこも同じで自分の位置を特定できず、パニックになりました。街のど真ん中で迷子になる恐怖を味わされました。
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小さな店なので、親父さんが一人でベーコン、目玉焼きを調理していました。
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家族で紅茶とスコーンが美味しいと評判のお店に入りました。
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お昼も兼て、3.9£(500円)。スコーンは小さなパン、ジャムとクリーム入りのマーガリンが付いていました。娘は美味い、美味いと言っていましたが、僕はイマイチでした・・・・。紅茶の味は本場だけあって美味しかったです。
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小さなスーパーの開店日。ご当地の生活を理解するには、スーパーはいいい材料です。
早速、中に入って観察しました。
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最初はお肉コーナー。豚がメーン。次が鶏。牛はマイナー。値段は部位で違っているようですが、平均的には、100g換算で豚が0.8£(100円)、鶏0.7£(90円)、牛0.8£(100円)。日本よりかなり安めのお値段。
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菓子パンは、4つで1.7€(220円)これもお買い得の値段。
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野菜、果物は、1kgで玉ねぎ0.8£(100円)、ジャガイモ0.9£(120円)、リンゴ2.6£(340円)、オレンジ0.5£(70円)。野菜は相当安いです。
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飲み物は、500ccのミネラルウォーターが1£(130円)、オレンジジュースも同じ。これは、日本並み。
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最後にお酒。ワインは5£(650円)。安いです。
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総体には、日本の物価の70%程度でしょうか?
但し、タバコお値段には驚かされました。20本のマルボロが7.64£(1,000円)。同じものが、フランス、スペイでは、大体5€(500円)。日本の2倍以上でした。

バス停の傍に、教会が・・・イギリス国教会でした。他の街も国教会が目立ちました。
特徴は、カトリックの派手さとプロテスタントの質素さの中間くらいの内部装飾と誰でも入れるオープンな点。
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スペインの小さな村の教会の祭壇の豪華さには随分驚かされたものですが、国教会は派手でもなく、地味すぎでもなく、程よい親しみ易さ、敷居の低さを感じました。
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ステンドグラスもこじんまりしていました。
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旗のエンブレムは百合でした。
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教会の外にはお墓がありました。
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綺麗に手入れされた芝に墓石が埋め込んであります。花が活けられていました。
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ボートン・オン・ザ・ウォーターBourton on the Waterは、コッツウォルズのヴェニスにふさわしい街でした。

次は、ストー・オン・ザ・ウォルドStow On The Woldに向かいました。

by camino0810 | 2012-11-04 20:20 | イギリス | Comments(0)  

2012年5月4日(金) イギリス その4 ボートン・オン・ザ・ウォーターBourton on the Water

ボートン・オン・ザ・ウォーターBourton on the Waterは、サイレンセスタ―からバスで30分のところにありました。最高時速100kmのバスなので、多分、30kmくらいではないか?料金は2£、260円、かなりリーズナブル。
車窓に一面の田園風景が広がります。
バスは、ゆったりした牧草地、菜の花畑の中の舗装された1本道を走っていきました。イギリスの国土面積は日本より小さいものの、日本の山ばかりの土地と違って、高低差の少ない丘陵地が大半。有効利用できる土地が沢山あるようなので、実質的に使用可能な土地は日本より広いと考えてよいのでしょう。
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川沿いの実に綺麗な街でした。
川と街がコラボした、非常に優れた水辺風景が出来上がっていました。川屋の僕は、そのあまりの完璧さに逆にショックを受けたものです。
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看板には、「コッツウォルウのヴェニス」とあります。
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1999年に訪問したストラットフォード・アポン・エイボンと似た気分がありました。さらさらと流れる川の水深はせいぜい30cm程度、水面と敷地との高低差がほとんどないため水辺が連続性の高い景観に仕上がっていました。イギリスは洪水がないのか、上流にダムのようなものがあるのか?堤防や護岸がないのためでしょう。

良い水辺のポイントは、
①水辺のアプローチが簡単にできること。
②建物が川に向いて建てられていること。

これは、どの国にも共通した事象です。北スペインのブルゴスレオンナヘラサリア。倉敷の美観地区、新潟市のやすらぎ堤など。逆に、街が川にそっぽを向けているケースは最悪です。渋谷川日本橋川にはそんな可哀想な場所がありました。
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石橋には、王室の紋章のようなものが掘り込まれていました。
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この小さな街にも慰霊塔がありました。サイレンセスタ―と同様、2つの大戦の犠牲者が祀られていました。
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街の中を散策しました。静かで落ち着いた気分がありました。
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レストラン併設のホテルが・・・いうことなし。こんな宿に泊まって、庭でごはんを食べると最高でしょう。
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民家の庭先のお庭は、実に自然な感じに仕上がっていました。
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骨董品のお店に寄ってみました。日本語の宣伝もありました。
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ものを大切に使い続けることは、大事なこと。再利用の文化が根付いているイギリスらしく立派な品物が陳列されていました。
日本も「フロー社会」から「イギリスのような「ストック社会」に変わるべきだと前々から言われ続けてきました。そろそろ「ストック社会」に舵切りの時期だと思いますが・・・・
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ヨーロッパの国は、小型車がメーン。トヨタのヴィッツ(ヤリス)、ホンダのフィット、三菱の2人乗りなどが人気があるようです。
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続く・・・・

by camino0810 | 2012-10-31 06:28 | イギリス | Comments(2)  

2012年5月4日(金) イギリス その3 サイレンセスタ―

朝6時起床。早速、定番の朝散歩を始めました。
今日は、生憎の曇り。寒いので、フリースとダウンを着用。
宿から歩いて5分も行けば、サイレンセスタ―の街の中心部に出ます。
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ハンバーガーのお店がオープンしていました。
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漢字をロゴに使った洋服屋さん?発見。漢字はイギリス人にとって珍しいマークなのか?
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しばらく歩くと、中古車を売っているお店に・・・日本車をメーンの商品にしていました。
スバルは、23,295£。305万、随分値が張ります。プジョー?は5995£。かなりリーズナブル。
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ラウンドアバウトが・・・信号要らずの交差点。地震のとき、停電で信号が停止すると交通マヒが起こりますが、これだと、問題はなし。
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歩道橋の向こうに住宅地が見えてきました。
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住宅地に侵入?街路、宅地割りなど実に広々としていました。
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立派な邸宅風の戸建てはこんな風・・・レンガ張、煙突のある風景、イギリスを感じさせます。
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普通クラスの住宅は、結構、こじんまりとしていました。ちなみに、写真の車は日本のトヨタ、ヴィツ。イギリスではヤリスと名前が変わっていました。
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監視カメラは、イギリスならでは。多分、僕の姿も監視カメラでしっかり捕らえられているでしょう・・・
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住宅地のとなりに共同墓地が・・・ちょっと不気味な気分がありましたが、思い切って中に入ってみました。
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おトイレに行きたくなり、急きょ宿に戻りました。街の中心部は完璧な気分を備えていました。建物の軒高を揃え、色調を統一、電柱はすべて地下化されていました。街路樹はありません。
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8時、朝食。定番のイングリッシュ・ブレックファストは、目玉焼き、ウィンナー、ベーコン、マッシュルーム、焼きトマト。味はまずます。
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食後、宿の中庭を散策。さすがに、ガーデニング大国。実に綺麗にしていました。感心させられたのは、土。培養土を使ってフワフワに仕上げていました。
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今日の目的地は、ボートン・オン・ザ・ウォーターBourton on the Water。
コッツウォルズ地方は電車がありません。移動は、バスで・・・
教会のある街の中心地にバス停がありました。
どの国も生活に必要な市場があります。ここにも朝市が建っていました。
野菜、魚、お菓子の屋台が・・・・
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マカロンは、1.8£、230円。お得感がありました。
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教会の前には慰霊塔がありました。必ず、模造のリースが添えてありました。
これは、どの街にも共通。1914年の第1次世界大戦、1939年の第2次世界大戦の戦没者の名前が刻んでありました。
お国のために戦って、命を落とした人たちに対する敬愛の念は日本人より大きいように感じました。
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地方バスは、前乗り、料金後払い。日本のバスと基本的には似ていました。大きな違いがスピード。信号のない田舎道を100㎞近いスピードで走り抜けること。正直、恐怖感を感じたものです。
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変わっている車内ルールが・・・ガムをかむのがNGだそうです。
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いよいよ、ボートン・オン・ザ・ウォーターBourton on the Waterに向かいます。

by camino0810 | 2012-10-26 06:11 | イギリス | Comments(0)  

2012年5月3日(木) イギリス その2 サイレンセスターCirencester

2012年5月3日(木) ヒースロー空港からサイレンセスターまでは高速バスを利用しました。
コッツウォルズCotswolds は、ロンドンの西約150kmの丘陵地帯の総称。昔から羊毛が盛んだったところ。サイレンセスターCirencesterは、その中心地の小さな街です。

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高速バスは、緩やかな丘陵地帯を走りました。
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菜の花畑がとても綺麗でした。
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途中の様子はこんな風・・・煉瓦と煙突が綺麗に整えられた住宅。イギリスらしさが漂ってきました。
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19時40分、サイレンセスターに到着。予約したB&Bは、交差点の角にありました。「The Old Brew House」は、ビール工場を改造した民宿でした。
http://www.theoldbrewhouse.com/
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チェックインを済ませて、早速、街に出ました。緯度が高いので、まだ、夕方。街の中心には、必ず、教会があります。
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スタバも出店していました。
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建物は高さが揃えられており、どのお店も綺麗に設えてあります。夕食をパブで摂る事に・・・スペインではバルといいます。"The Black Horse"はなかなか落ち着いた雰囲気のあるパブでした。お客は、地元の人がメーン。
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家族3人で着席、夕食はステーキ、フィッシュ&チップス、サラダなど。まずまずの味とリーズナブルなお値段。サーロインステーキ10£、フィッシュ&チップス6£、サラダ4£、、クランベリージュース3£ 合計 23£
1999年、運河の視察でこの近くのオックスフォードのオシャレな川ぺりのレストランで悲惨な目にあいました。大奮発した20£のランチは、カチカチに焼いたステーキと生焼けのニンジン。ヒースローでも同様。あまりの酷さにイギリス人の舌はどうかしていると思ったものです。
ただ、敢えて文句を付けるとすれば、ステーキは気持ち薄味、塩をかけましたが・・・
 
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定番のフィッシュ&チップスは、でかくて美味かったです。マヨネーズとそら豆?のソースも付いていました。ビネガーを盛大にかけて食します。
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21時30分、夕食を終えて、宿に戻りました。さすがに、街はどっぷり陽が落ちていました。煌々と照らし出される街の風景も雰囲気がありました。
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別のパブはこんな感じ・・・
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B&Bは、予想どおり可愛らしくかつ綺麗でした。
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明日から、コッツウォルズCotswolds の小旅行を始めます。

by camino0810 | 2012-10-15 18:39 | イギリス | Comments(0)  

2012年5月3日(木) イギリス その1 ヒースロー空港Heathrow Airport

京成ライナーで成田空港着。北ウィングFカウンターで上の娘と待ち合わせして、ヴァージン・アトランチック航空のカウンターでチェックイン。

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タリーズで一休みしました。

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今回の旅行は、モバイルPCを携行。イギリスから日本にメールも打ちました。手荷物検査は無事完了。出発ロビーに向かいます。

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11時30分発US601便でヒースローHeathrow Airportへ・・・・成田は生憎の雨。

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ヴァージン・アトランチック航空はイギリス有数の航空会社。サービス内容は標準レベル。
歯磨きセットの中に真っ赤な靴下が・・・使い方は、ロンドン帰りのイギリス人を見て納得。スリッパ替りの室内履きに使います。狭い機内で12時間を過ごすのはかなり苦痛。靴を靴下の室内履きに履き替えるだけでも細やかな解放感を味あえます。
機内食のお味は、合格、美味かったです。イギリスの食事も改善されたように感じました。

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15時30分にヒースロー空港Heathrow Airport着。飛行時間は12時間。サマータイムで8時間の時差が差し引かれるので、表記上はたったの4時間で到着。
狭い客席で12時間をタバコも吸わずにどうやって切り抜けるか?神経質な僕には大きな課題です。目の前のモニターで映画を観るくらい。一応、日本語版の映画も用意されていました。「山本五十六」の映画などで時間潰し。実質、1日が8時間伸びるので、ロンドンに着いても辛抱して眠り込まない努力が時差ぼけ解消には必要です。

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荷物受取所で写真を撮ろうとしたら係の人に注意されました。

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自販機のミネラルウォーターは1.6£、2.5€。この時の交換レートは、1£≒130円。1本210円、日本の2倍のお値段でした。それと、1£=1.5€のレート設定は固定レートなのか?2.5€≒250円、べらぼうなお値段になります。

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待合の風景は、ごく普通でした。

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空港のコーヒーショップで一休み。コーヒーが1.9£(=250円)。今度は割安。日本と違って、水自体が貴重で高い。日本なら当たり前に無料でサービスされるお冷はヨーロッパではありえないと考えた方がよさそうです。

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早速、ATMでキャッシング。必要な分だけ借入します。手数料や金利が安いので、クレジットカード1枚あれば、不自由しません。

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ヒースロー空港Heathrow Airportは、リニューワルされていました。もしかして、夏のオリンピックに合わせて、大改造したのかも・・・意外と地味な印象でした。

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これから高速バスに乗って、お目当てのサイレンセスターCirencesterに向かいます。サイレンセスタ―は、ロンドンの西方約150㎞にあるコッツウォルズの中心地。
ロンドン名物、2階建てバスに思わす感動。空港には、ロンドンオリンピックの宣伝がありました。

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高速バスのバックミラーは、スペイン巡礼でサンチィアゴで乗ったバスと同じ犬の耳でした。

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17時30分、出発。サイレンセスターまで2時間の旅行です。

by camino0810 | 2012-10-13 03:47 | イギリス | Comments(0)  

Epilogue(エピローグ) イギリスEngland 2012年10月11日(木) 

2012年5月3日~9日の7日間イギリスEnglandを旅行しました。
1982年に結婚。30周年ということで、家族で行きました。唯、下の娘は仕事で忙しいので、不参加。

1999年に運河の視察目的でイギリスに行ったので、今回が2回目。
イギリスはあらゆる点で完璧。完璧な人間が好かれないように、完璧なイギリスは正直好きにはなれませんでした。今でも、少しだけアバウトさが感じられるフランス、スペインの方が自分の好みに合っているような気がしますが・・

2010年のスペイン巡礼で自分が変化したためか、今回は素直にイギリスの良さを堪能できたような気がします。
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今回のイギリス旅行をまとめるとこんな風・・・

 ① イギリスEnglandの田園風景、街、住宅は、完璧。成熟社会のお手本である。
 ② 食事は意外に美味かったが、やはり、エスニックに限る。
 ③ イギリス人は、ビジュアル的には、結構、地味だった。
 ④ 英会話能力不足を痛感。特に、ヒアリング能力がNG。
 ⑤ バースは、再訪する価値がある。
 ⑥ コッツウォルズCotswoldsは、車で巡ると。もっと楽しめたのでは・・・

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今回の旅行の飛行機、B&B、食事の予約、現地でのバスや地下鉄の切符買い、案内は、すべて上の娘が担当。彼女は海外旅行慣れしており、英語が堪能です。
言わば、上げ膳、据え膳の大名旅行。確かに楽ちんですが、苦労がない分、印象が薄くなりました。
頭に旅のディテールを刻み込むには、やはり、一人旅行の方がいいと思います。

メーンは、コッツウォルズCotswolds。超有名な観光スポットですが、噂どおりの素晴らしいところでした。その他、バースBerth、ストーン・ヘンジ、ロンドンLOndonにも行きました。

順を追って、紹介していきます。

by camino0810 | 2012-10-11 23:33 | イギリス